自分で解決可能な腰痛を分類しよう!

腰痛と言っても実にいろいろな症状があります。

自分で運動療法により改善できる腰痛と、治療が必要な腰痛をまずは見分けましょう。

もちろん、自己診断は危険ですが医師から言われた病名により、そこから自己判断できるくらいの知識は持っておくに越したことはありません。

腰痛の中には、骨折や感染症あるいは腫瘍による腰痛というものもあります、これらは医師による治療が絶対に必要です。

ギックリ腰は、やはり一度医療機関に受診してください。稀に骨折も有ります。

ぎっくり腰の対象方はこちら>>

あまりに酷い痛みだと、入院させてくれる所もあります。

では、腰痛を分類していきます。

椎間板性腰痛

椎間関節性腰痛

仙腸関節性腰痛

筋筋膜性腰痛

この分類は部位から見た腰痛名です、実際には複合的に絡み合って腰が痛くなります、整形外科での実際の病名は腰痛症と言われるかもしれません。

上記の腰痛症は、基本運動療法や整体により改善可能な症状です。

整形外科で、湿布を出されて終わるようならこれは自分で努力するしか改善の道はありませんよ!!

腰痛改善のための情報は、随時発信していきます。

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